お風呂の入り方も重要!足の臭いが消える入浴法

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身体の汚れを落とし一日の疲れを癒すバスタイムは、1日の中でも至福の時間という方も多いですね。

そんなバスタイムですが、お風呂の入り方や洗い方を少しだけ変えることで足の臭いを消すことができます。

毎日必ず入るお風呂だからこそ、入り方や洗い方を工夫するだけで足の臭い対策を毎日行うことができますので是非、試してみて下さいね。

それでは具体的にどういった入り方をすれば良いのか?
見ていきましょう。

足用ソープを使っても効果を実感できない理由

足の臭い対策を行なわれている方の中には、既に足の臭いを消す効果のあるボディソープや石鹸を使用されている方も少なくないでしょう。

しかし、効果はどうですか?

「正直、あまりない」「実感は・・・ない」という方がほとんどではないでしょうか?

消臭効果のあるボディソープや石鹸を使っているのに効果を得られないのは、商品が悪いのか?洗い方が悪いのか?

その答えは「洗い方が悪い」と言えるでしょう。

そんなに効果の高いボディソープや石鹸を使っても間違った使い方をしていると残念ながら効果は得られません。

せっかく足の臭い対策をする為に使っているのだから、しっかりと効果を得たいですよね。

では、具体的にどのように洗えば良いのか?
早速見ていきましょう。

足の臭いを改善する洗い方と入浴法

  1. 入浴前、髪や身体を洗う際に足も一緒に洗います。
    足を洗うボディソープや石鹸は殺菌や除菌効果のあるものを使いましょう。
    足の臭い対策用のボディソープや石鹸もおすすめです。
  2. ボディソープや石鹸をしっかりと泡立て、足全体を揉み洗いした後、指の間やつま先までしっかりと洗います。
    爪の隙間に詰まった汚れが気になる場合には、足用のブラシなどを使用しても良いですね。
  3. 足を念入りに洗った後は、しっかりとすすぎます。
    指の間や爪の隙間などに石けんカスが残らないよう、シャワーを使ってよく洗い流しましょう。

ここまでが第一段階です。

足の臭い対策を行なうには、足は二段階に分けて洗うことが大切です。

第一段階まで終わったら、湯船に浸かり身体を温めます。

あまり長湯する必要はありませんが、5〜10分は浸かると良いでしょう。

入浴後、第二段階に入ります。

  1. 軽石や角質専用ファイル(やすり)を使って、足裏やかかとにある角質を優しく削り取りましょう。
    あまり強く削ってしまうと、皮膚にダメージを与えてしまいますので注意して下さいね。
  2. 角質を削り取ったら、お湯でしっかりと削り取った角質を洗い流します。
  3. お風呂から出たら角質を削った部分を保湿クリームなどでしっかりと保湿しましょう。

第一段階で足の汚れをしっかりと取り除き、第二段階で足の臭いの原因となる角質を取り除く。

こうすることで、足の臭いを改善、予防することができますので是非、お試し下さい。

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